業務用ワイヤレスロボット芝草刈機 NEXMOW
熊田造園は業務用ワイヤレスロボット芝草刈機 NEXMOW のエリアパートナーです。
クアルコム社AIチップセット搭載により、屋外でのより正確な位置情報補正とナビゲーションが可能となり、ロボット芝生管理の可能性を無限に広げます。
面倒なワイヤー設置は一切不要
ワイヤーを土に埋設しないワイヤレス技術(仮想境界線)により、配線工事は不要。
バッテリーは脱着が可能なので、充電ステーションを設置せずに運用することも可能です。
専用アプリで簡単に操作・管理。
どこからでも作業状況の確認が可能。
遠隔操作によるロボットの制御、動作状況の確認、異常を検知した場合のプッシュ通知確認、作業進捗率の確認などが可能。
人が芝生を利用したり、管理作業に入りたい時間帯はあえて充電時間にあて、営業時間終了後、夜間や早朝に獣よけを兼ねて稼働をさせる等、自由に刈込作業をスケジューリングできます。
あらゆるニーズに対応する最低刈高12㎜
ティフトンや高麗系など20mm以下で維持しておきたい芝も、NEXMOW M2なら最低刈高12㎜の設定が可能。
アプリ画面で12mm~102mmの細かい設定ができます。
エリアからエリアに次々と移動し作業をこなす
アプリで通路(パスウェイ)設定をすればエリアからエリアに、離れた作業領域を順番に刈込んでいくことも可能です。
競技場のインフィールドから観覧席芝部への移動など、作業順序も含めて自由に設定可能です。
赤部分は除外ゾーン(スプリンクラーヘッド、収穫後の裸地部等)
青塗部が作業領域(エリア)
白塗部は、通路(パスウェイ)


